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奇跡の植物 マルンガイ「モリンガ・オレイフェラ」っていったい何者?


あなたは、マルンガイ「モリンガ・オレイフェラ」と言う植物をご存知ですか?


マルンガイとはフィリピン、タガログ語の呼び名で、一般的にはモリンガ・オレイフェラと呼ばれ(日本名・西洋わさびの木)、広く熱帯・亜熱帯諸国の間で自生・栽培されている植物です

それらの国々では、「母の親友」、「奇跡の野菜」、「命の木」などと言われており、
今までに発見された樹木の中では最も栄養価の高い植物として、最近注目を集め始めています。
最近伝わって来た話しでは、フィリピンでは「寂しがりやの木」とも言われている、不思議な生態系(民家の近くでは自生するが、山奥・特に民家の無い地域では自生していない事から)言われています。
(実際は民家の近くはCO2が豊富でその環境が発育に関係しているとの報告もあります。)
 

マルンガイ「モリンガ」の歴史

マルンガイ「モリンガ」の原産地は北インドです。紀元前2,500年前と非常に歴史のある植物です。
当時、インダス文明が発祥しましたが、この頃文明の発展に伴い東洋医学の基礎も出来ました。
最近、皆さんもよく耳にする「アーユルヴェーダ」もこの頃体系化されました。
「アーユルヴェーダ」はヒンズーの生活と伴にあり、薬の芸術と言い伝えられており、約5000年前に体系化された世界最古の伝承医学です。
その目的は「心身の浄化」をする事が一番大切だと記されています。この中に【モリンガ】の名前が300もの病気を防ぐと記されていたのです。

 それから何千年もの間に、その大きな価値を見出され周辺の亜熱帯地方から広がり、 アフリカとインドネシア、フィリピンなどの国々まで行き着いたようです。しかしながら、正当な進化をしを遂げながら、原種の持つ良い特質が残ったマルンガイ「モリンガ・オレイフェラ」はフィリピン産に限定されているようです。その土地の持つ特質(火山岩質であることと数mの厚さのローム質の土壌・湿度・温度など)適正な状況が保たれている唯一の国のようです。

また、モリンガの種子は、古代ローマ、ギリシャ、エジプト文明では香水、 肌の保護のために欠かせないオイルとして愛用し珍重されたといわれています。
現在日本でも、化粧品やヘアーエッセンス・石鹸などに用いられ健康や肌・髪の毛のために活躍しております。
国内最大手の製薬会社では、ガンの治療薬としての特許が取得されたり木材の防腐剤としても使用されています。

【メタボリックシンドローム】
 最近話題のサイレントキラー「高血圧症」ですが、現在日本には、3,000万人の高血圧症の方(4人に1人)がいると言われていますが、メタボリックシンドローム対象者は更に1,000万人にのぼると言われています。 最近は過食、運動不足によって内臓脂肪が蓄積し、高血圧症、高脂血症(コレステロールやトリグリセリドの高値)、糖尿病(インスリン抵抗性)など複数の生活習慣病を合併する人が増えています。
 このような状態をメタボリックシンドロームと呼び、高尿酸血症も合併しやすくなります。これらの病気はお互いが密接な関係をもって発生しており、多く合併するほど動脈硬化を促進して脳梗塞や心筋梗塞などを起こしやすくなります。最近の調査では、メタボリックシンドロームにおいて血清尿酸値が高いこと自体が動脈硬化の危険因子であることもわかってきています。高尿酸血症は痛風の予備軍と単純に考えると.もっと重大な合併症を見逃す恐れがあります。

 あなたは、食事を制限し(ストレスを為)ながら健康を維持しますか?それとも、マルンガイ【モリンガ】を食べてデトックス(体内浄化作用)で健康を作りますか?マルンガイ【モリンガ】の脅威の成分を体感できるには、個人差があります。基本的には体内の血液が入れ替わる90日以上の間お試しください。みなぎるパワーと寝起きの良さ、快便でお腹すっきりを、どなたも経験するでしょう!

 乾燥マルンガイ【モリンガ】は、お茶として飲むだけでなく、そのまま摘んでも美味しく食べられます。各種お料理の食材としても応用が利きますので、赤ちゃんからご老人、病気で治療中の方まで安心して食べられる健康食品は、今まで有ったでしょうか?本当に安心して幅広く食べられるマルンガイ【モリンガ】で、あなたとそしてあなたの大切な人の笑顔を永遠に・・我々の願いです!

 マルンガイ「モリンガ」は、人類の健康だけでなく、地球環境の健康にも貢献します!成長過程で今騒がれている地球温暖化防止にも脅威の力を発揮します。成長過程でCO2吸収が一般の植物の20倍といわれフィリピンの温暖な気候で栽培する我々のマルンガイは、年最大11回採取します。この為地球温暖化防止に貢献しております!

マルンガイの葉 マルンガイの花 マルンガイの実
(鞘)
マルンガイの根 1年で6mにも育つ脅威の成長力!
(フィリピン・サマル島産 マルンガイ乾燥葉100g中の各種栄養素 最新版)



驚きの成分分析結果が2010年4月に新たに出されました。

目のビタミンと言われるビタミンAとビタミンEは、1日必要量に近く含まれています。
相乗効果のルテイン・ゼアキサンチンが網膜を守ります。

脅威のカルシウム含有量

必須脂肪酸(オメガ3・オメガ6のバランス)相乗効果成分のビタミンEの効果で血中コレステロールが減少
EPAやDHAを体内で作る働きを助けます。


その驚きの成分は、有名なクロレラをも凌ぎます!
何よりも大切なのは、自然のままの成分と言う事です。

 
               
総アミノ酸量は、あの黒酢の30倍から40倍以上


プロのスポーツ選手専属の栄養士さん絶賛です!
フィリピンではプロボクサーのトレーナー必須アイテムのマルンガイです。

若い女性のダイエットには、十分な栄養素を確保しながら減量が可能です。
本当に綺麗に痩せられますよ!
 それと、マルンガイ「モリンガ」にはクロロフィル(葉緑素)も豊富に含まれています。クロロフィルは、小腸の中のダイオキシンなどの有害ミネラルの排泄をしてくれることが明らかになってきました。クロロフィルを摂って、身体と血液をきれいにしましょう。
ミネラルについて

今までは、病院でビタミン剤はくれるのに、総合ミネラル剤はくれませんでした。なぜ?最近ミネラルも処方しだしましたが?
 それは、ミネラルは薬ではないからです。だから、ビタミン以上に重要な役目のミネラルは自分で積極摂取するしかないのが現状となります。
ミネラルは、今まで野菜・穀類などの食べ物から十分に摂取できる?・・・今ではもう遠い過去の話です。

 


栄養素年度別減少比較(科学技術庁「日本食品栄養成分表」による)


皆さんは、ビタミンに関しては意外と良く知っていますね。どの果物にビタミンCが多いとか、ビタミンが欠乏するとどうなるとか・・・。
ビタミンC、Eなどの有効性など日常メディアなどでも頻繁に紹介されていますから当然のことかもしれませんね。
一方、ミネラルはどうでしょう?マグネシウム、カリウム、亜鉛の含有量が多い食物をどれだけ言えますか?
そして、ミネラルの重要性についても同様に詳しい人は多くありません。
『ミネラル』。それ自体が単体で存在する成分元素だと勘違いしている人も意外と多いのではないかと思いますが・・・あなたはどう?

 そこでまず、ミネラルについての最低限の知識を頭に入れておいていただきたい。

 地球上には約110を超える元素があり、私たちの体内にもほぼ同等の数の元素が取り入れられています。
 人体を構成する元素は、原始の海に生物が誕生した頃の海水の構成元素に近いといわれています。
 その中でも生命を維持するために必要不可欠な元素として現在分かっているのは約30種類ほど。

身体の約96%は炭素・窒素・水素・酸素の4元素(有機元素)から構成されています。

 それ以外がミネラル。ナトリウム、カルシウム、リン、硫黄、カリウム、塩素、マグネシウムを合わせた11種類で総構成元素の99%を占めています。

 この中で金属元素は、「ナトリウム、カルシウム、カリウム、マグネシウム」の4種類。ナトリウム、カルシウム、リン、硫黄、カリウム、塩素、マグネシウムは、人間の体内存在量の多い主要なミネラルです。


 残りの1%は、体内存在量の多い順に、鉄、フッ素、ケイ素、亜鉛、鉛、バナジウム、ヒ素、マンガン、ヨウ素、セレン、ニッケル、モリブデン、スズ、クロム、コバルトなどで、これらを「微量ミネラル」と呼びます。

 このあたりになると、昔、化学で習ったことがある・・・というようなかすかな記憶がよみがえってきますよね。
しかし、常量ミネラルは言うまでもなく、この微量ミネラルも体にとって非常に大切なものです。


 ミネラル自体にはカロリーはありませんが、私たちの身体を構成する細胞も多種類のミネラルで構成され、タンパク質やビタミンと反応(酵素として)して身体の発育、代謝、生理作用のコントロールなど、人体を健全に発育させ、生命を維持しているのです。

 ミネラルは代謝活動の中心を担う大切なものなのです。どれかが欠けても生命維持不可能。
さらに、ミネラルは体内で生成できません。だから、食べ物で取り入れるしかないのです。

 サプリメントで販売されるミネラルってどうやって作るの?・・・実はビールメーカーさんのビール酵母と鉄くずが合体・・・と言うか・・鉄くずをビール酵母に食べさせると・・・鉄酵母となり製品化される。同様に亜鉛の粉末をビール酵母の廃材に食べさせると亜鉛酵母となり製品化されサプリメントに!人体が最終処分場??

 日本のサプリメントの販売の条件は・・・長期間摂取しても体に著しい変化の生じない物・・・
つまり、効果の無いものは販売しても良い・・・

ミネラルの主な役割
歯や骨格を形成する、人体の構造材料としての働き
からだの発育、新陳代謝をつかさどるホルモンとしての働き
人体のすべての代謝機能や化学合成に関与する酵素としての働き

 体内での電子生産(発電に関与しています。)

 上記のミネラル(常量ミネラル、微量ミネラルの総称)に対し、人のからだを蝕む「有害ミネラル」があります。
代表的なものには水銀、カドミウム、鉛、ヒ素があります。
 水 銀 中 毒 ⇒ アトピー、自閉症。
 カドミウム中毒 ⇒ 腎障害、ガンなど。

 有害ミネラルは摂取過剰だと危険ですが、健全な日常生活をする中で、過剰に摂取することは極めて少ないはず。
ただし、一昔前までに作られた給水管は鉛ですので、飲料水に溶け出している可能性は否定できません。また、アルミニウムのなべやヤカンから溶け出している可能性もあります。ミネラルは、微量とはいえ、どれが不足しても体に支障をきたします。
あなたの体内ミネラルバランスが正常かどうか、一度検査されることを強くお奨めいたします。

キーポイント
ビタミンよりもまず先にミネラルありきです。ミネラルがないとビタミンは機能しません。ビタミンやホルモン活性にはミネラルは不可欠です。何よりもまずミネラルを最重要視すべきです。
ミネラルは、その自然のバランスと含有種類の豊富さで選ぶべきです。原料が異なったり、適当に組み合わせたミネラルでは無意味です。自然界からまるごと抽出されたものこそベストです。
ミネラルは、単体摂取(カルシウムならカルシウムだけ、亜鉛なら亜鉛だけ)は、危険を伴う場合があることを認識すべきです。

だから、今回ご紹介するマルンガイ「モリンガ」が、今注目を集めているのです。単一植物から多種類のビタミン・ミネラル・アミノ酸を同時にしかも簡単に摂取する事が可能だからです。


あなたの会社の社員さんは大丈夫ですか?


平成20年からはメタボリックシンドロームの予防が企業に義務付けされます!

 生活習慣病の主なものは、高血圧症、高脂血症、糖尿病などが知られていますが、これらの共通の原因となるのが、内臓のまわりに脂肪がたまる内臓脂肪肥満といわれる状態です。内臓脂肪が蓄積すると動脈硬化の危険度が上昇し、心筋梗塞や脳梗塞にかかりやすくなります。
 このように 内臓脂肪肥満を背景にして、複数の生活習慣病が合併している状態をメタボリックシンドロームといいます。


メタボリックシンドロームを疑わせる各種数値
 肥満  BMI値 25 以上
 内臓脂肪蓄積  ウエスト径 男性 85 cm 以上
女性 90 cm 以上
 高尿酸血症  血清尿酸値 7.0 mg/dL 以上
 高トリグリセリド血症  トリグリセリド値 150 mg/dL 以上
 高LDLコレステロール血症  LDLコレステロール値 140 mg/dL 以上
 低HDLコレステロール血症  HDLコレステロール値 40 mg/dL 未満
 糖尿病(耐糖能異常を含む)  空腹時血糖値 110 mg/dL 以上
 血圧高値  最高血圧/最低血圧 130/85 mmHg 以上


適度な運動とマルンガイ「モリンガ」で、社員様の健康管理の手助けを致します。



 マルンガイ「モリンガ・オレイフェラ」の可能性!

  現在急に人気の植物【マルンガイ「モリンガ・オレイフェラ」】ですが、根・花・実「鞘」・葉とそれぞれに独特な成分が含まれており、今後更なる製品が登場する可能性を秘めております。成長過程において、CO2の吸収が一般の植物のそれに比較し20倍と地球環境に非常に貢献することも分かりました。また、その根には地中に含まれる重金属類や残存科学肥料等を吸収浄化する作用も発見されています。また花に関しては強い精力増強作用や香水の原料にもなります。

 奇跡の植物 ミラクルドライハーブ・・・健康な生活を送りたい方!
活き活きした生活を送りたい方!
赤ちゃんから・ご老人まで・・・
食材として各種お料理に使って食べて頂けます!
もちろんお茶でも!!




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